忍者ブログ


[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


2026/02/07 22:00 |
携帯電話ニュース
携帯電話ニュース

こんな事件で携帯の使われ方が気になりました、一体親は何なのか?
こんなに育ててやってこの事件ですから私も年頃の子供がいますので

考えさせられました、本日のニュースもこの事件です。
福島母親殺害 男子生徒の高校が授業を再開(日テレNEWS24より)



福島・会津若松市で県立高校3年の男子生徒が母親を殺害し遺体を切断した事件は、22日で発生から1週間となる。


休校となっていた男子生徒の通う県立高校では、21日から授業が再開された。授業が再開された21日は、全校生徒956人のうち12人が欠席し、このうち3年の女子生徒1人から「事件の影響で体調を崩した」と連絡があったという。



これまでに生徒61人と保護者6人の計67人がカウンセリングを受け、中には親子で受けたケースもあったという。



カウンセラーがとどまっていて、21日も生徒と保護者がそれぞれ1人ずつカウンセリングを受けることになっている。


しばらくは静かに見守りたいと思います。
PR

2007/05/21 21:33 | Comments(0) | TrackBack() | 携帯電話・の歴史・今日のニュース
【富士通フォーラム 2007(Vol.6)】携帯電話のビジネス活用によるワークスタイルの変革
富士通の「オフィス・イノベーション・モデル」(RBB Todayより)


 いつでも物がつながる環境をワークスタイルに取り込んでことにより、経営・業務の効率化につなげたい、という高まりを受けて、

富士通では、現場におけるビジネスコミュニケーションを改善し、ユビキタス・オフィス環境を構築するソリューションをモデル化(テンプレート化)して一昨年から提供している。

登壇した富士通 ネットワークサービス事業部 ネットワークフロントセンター ネットワークビジネス企画部 部長 四宮憲治 氏は、「私自身も、会社の中でオフィス・イノベーション・モデルを展開し、自ら利用しており、このモデルの利便性を十分体験している」と語る。


業務のなかで携帯電話が注目される背景として、四宮氏はPC紛失による情報漏洩を防ぐために持ち出しを禁止する企業が増えていること、社員が携帯電話・PDA・PCとデバイスを使うことによるが生じていること、若年層を中心にケータイ文化が浸透していることを挙げた。


四宮氏は、「富士通にも、グループウェアや営業支援、販売・在庫管理に携帯電話を活用したいという商談が多い」と携帯電話と業務アプリケーションを連携するシステムのニーズは確実に増えているようだ。


ログ収集による利用状況の把握や携帯アプリの自動更新といった「運用管理の簡便化」、キャリアや機種に依存することなく業務アプリケーションとの連携が「携帯アプリの開発基盤の提供」などが挙げられる。


四宮氏は、商談が進んでいるという「携帯電話の全通話ソリューション」についても説明を行った。


通話も記録しておく必要がソリューションで、電話帳を利用してサーバから社員と顧客へ発呼する2者接続方式で音声録音をサーバへ自動保存するというもの。必要はセキュリティも確保できるという。


無線LANデュアル端末内線ソリューションの特長は、場所を選ばずいつでも電話がつながる点にある。富士通ではおり、NTTドコモと両デュアル端末の混在運用できる。

プレゼンス管理により、自席の電話、会議室の電話、出張先の拠点、社外、どこにいても同じ内線番号で電話をかけることが可能になっている。


【左】デュアル携帯「富士通での社内実践」【右】デュアル携帯「富士通での社内実践」


●3. 双方向コミュニケーション(USX:Ubiquitous Service eXchange)
 このソリューションで使用される双方向コミュニケーションサーバは、人にプレゼンスも集約管理し、リアルタイムに通知する機能を備えているという。


ソリューションの事例として、工場内各所に設置された計器のアラームを検出したり、アラームのレベル別にエスカレーションの方法を振り分けたりすることで、保守の効率化を図り、最小化を実現した例が紹介された。

他にも、広大な危険区域に従業員が一定時間異常滞在している状態を検知し、「気づき」を喚起させることで確保を実現した例も紹介された。

2007/05/20 16:26 | Comments(0) | TrackBack() | 携帯電話の歴史・ケータイニュース
携帯電話の歴史!ケータイニュースについて
携帯電話の歴史!ケータイニュースについて(インターネットコムより)


ミニブログ Haru、携帯電話からの動画投稿に対応、Twitter 連動強化

アセントネットワークスが運営するミニブログ「Haru(はる)」は、2007年5月18日、携帯電話で撮影した動画を投稿できる機能を提供開始した。


現在 Haru では、パソコンから投稿動画の貼り付け、および閲覧に対応しているが、アップデートにより SoftBank 3G携帯電話で撮影した動画を、携帯電話から貼り付つけることができることとなった。



携帯電話で撮影した動画をメールに添付し、指定のメールアドレスに送信するだけで、動画付きで書き込みが行える。



G3PP 準拠のフォーマット(拡張子 3gp、mp4 など)の動画に対応。
投稿動画の閲覧はパソコンからのみとなり、再生する場合には 3GPP をサポートする再生ソフトが必要となる。

今後は、 携帯電話からの動画投稿へも対応を予定している。

2007/05/19 01:09 | Comments(0) | TrackBack() | 携帯電話の歴史・ケータイニュース

<<前のページ | 携帯電話歴史HOME | 次のページ>>
忍者ブログ[PR]